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ブリーダーについて

急なお問い合わせにも迅速に対応いただけて安心でき、当日すぐに見学させていただけてありがたかったです。
説明もわかりやすくしてもらえました。

お迎えしたネコちゃんについて

昔飼っていた猫と同じ毛色の猫ちゃんがまた飼いたいと思っていたため。

お迎え後のネコちゃんとの生活について

毎日元気いっぱいでとても癒されています。
先住猫ちゃんとも仲良くなれて安心しました!

2026-07-01 ご成約 
さにー さん(30代)奈良県

ブリーダーについて

口コミを拝見して信頼できそうな方だと思いました。実際にお会いして、とても気さくで優しい方で、色々お喋りさせていただいて緊張が解けました。その節はありがとうございました。
仔猫から育てるのは少し心配でしたが、いろいろと相談に乗って下さって心強かったです。
お譲りいただいた仔猫が一日目からトイレの場所を覚え、人間と遊ぶときには甘噛みで力加減が分かっていて、兄弟がいる中で社会性を身に着けて健全に育ったのだと思います。
仔猫のお腹もポンポコリンで健康的で、栄養たっぷり大事に育てられたんだろうと感じました。

お迎えしたネコちゃんについて

元気な先住猫(避妊済みメス)がいるので、先住猫と仲良くなれそうな元気な子、短毛(先住がグルーミング好きなため)、オス、という条件で探していました。最終的にはポヤンとした顔を見て第一印象で決めました。
後ろ脚の指に大小の傷ありとのことでしたが、見学に伺った際、とても活発に動き回り一人遊びをしていたので問題なかったです(完全室内飼いなので多少運動が苦手でも良かった)。

お迎え後のネコちゃんとの生活について

初日は25センチの段(ケージ内)に上がる力も弱々しかったのに、3日目くらいから助走をつけて飛び乗るようになり、ケージの壁を上り、ハンモックに飛び乗り、ケージの外に出て遊ぶときは段を経由せずハンモックから床へダイブし、日ごとにパワーアップしています。ケージのワイヤーを伝って屋根にぶら下がった時はチンパンジーを迎えたのかと思いました。
先住猫には最初フ―シャー威嚇し、先住のほうがびっくりして逃げていましたが、4日目くらいから仔猫がミヤミヤ鳴くと先住猫のほうから近寄ってきて見守るようになり、やがて仔猫も威嚇しなくなりました。
2カ月の仔猫は、遊び回ってご飯をたくさん食べ、ハンモックに揺られながら毛づくろいをして、動きが止まったら寝落ちしているのでびっくりします。
まだケージ暮らしで先住猫と直接触れ合ってはいませんが、ゆっくり仲良くなってくれればと思っています。とにかく可愛いので毎日写真を撮り、動画を撮っています。早く大きくなって欲しいです。

2026-07-04 ご成約 
さくとも さん(50代)大阪府

ブリーダーについて


見学からお迎え後まで、とても親切で丁寧に対応していただきました。

何かあった際にも最後まで責任を持って親身に対応してくださり、とても信頼できるブリーダーさんだと感じました。猫ちゃんへの愛情も深く、大切に育てられていることが伝わってきて、安心してお迎えすることができました。

素敵なご縁を本当にありがとうございました。これから家族みんなで大切に育てていきます。心からおすすめできるブリーダーさんです。

お迎えしたネコちゃんについて

【猫種を選んだ理由】
スコティッシュフォールドの甘えん坊な性格と、短毛ならではの愛らしさに惹かれたからです。

【このネコちゃんを選んだ決め手】
実際に目の前にしたときの愛くるしさと、「この子を家族に迎えたい」という直感・運命を感じたからです。

お迎え後のネコちゃんとの生活について

毎日Hakuの愛らしい姿にとても癒されています。想像していた以上に甘えん坊で可愛らしく、我が家にお迎えできて本当に良かったです。
先住猫との関係など、これからの変化にドキドキする部分もありますが、少しずつお互いのペースで馴染んでいってくれたらいいなと、温かく見守りながら賑やかな毎日を楽しんでいます。

2026-07-04 ご成約 
高山 さん(40代)静岡県

子猫・ブリーダーを探す

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ブリーダーについて


ブリーダーのお仕事は?

ブリーダーとは猫ちゃんの繁殖、販売をする職業

ブリーダーの主な仕事は「繁殖と販売」です。

同じくペットを扱うペットショップとの違いは、繁殖の部分。ペットを販売するだけのペットショップとは違い、ブリーダーは自分の猫舎で繁殖から飼育まで行います。

そのため専門的な知識と、飼い主として豊富な経験を持っている、扱っている猫種の『プロフェッショナル』といえるのです。

ブリーダーになるために必要な手続き

ブリーダーとして開業するためには、『動物取扱責任者』を指定したうえで都道府県知事へ『第一種動物取扱業』として届出する必要があります。

獣医師や看護師以外の人が『動物取扱責任者』になるためには、関連施設での半年以上の就労経験と、動物関連の専門学校の卒業または資格試験の合格が求められるため、ブリーダー開業は誰でも簡単にできるわけではありません。

またブリーダーを含む第一種動物取扱業者には、販売する猫の特性や状態を『事業所内で対面で説明をすること』が義務付けられています。

血統書発行のための手続きもブリーダーの仕事

『血統証明書(血統書)』は発行団体により発行されるため、ブリーダーが顧客に血統書を発行するには発行団体に加入しなくてはなりません。

日本国内の主な血統書発行団体は以下の4団体です。

  • TICA(TICA&Asia Region)
  • CFA(CFA JAPAN REGION)
  • ICC(インターナショナルキャットクラブ)
  • ACC(アジアキャットクラブ)

発行団体が異なる猫の交配で生まれた子猫には、血統書が発行されない場合があります。

ブリーダーから子猫を迎えるメリットとは?

ブリーダーは猫の繁殖・飼育のプロフェッショナルです。
そのため、ブリーダーから子猫を迎えれば、それだけで多くのメリットを享受することができます。

1.健康管理されている

優良ブリーダーは、適切な血統管理・徹底した衛生管理をしているので、安心して迎えることができます。

2.親猫を確認できる

猫舎へ見学しに行くと、多くの場合子猫の両親も見ることができます。大きさや毛色、模様の出かたから性格までチェックすることで、子猫の将来像がイメージしやすくなります。

3.飼育についてのサポートが受けられる

このほか、飼育のプロであるブリーダーからは、子猫を迎える前はもちろん迎えた後もあらゆる面で適切なサポートが受けられます。

4.適正な価格で購入できる

ブリーダーから直接迎えることで販売などに関わる中間費用がかからないので、適正な価格で安心して購入できます。

良いブリーダーか見極めるためには?

ブリーダーから子猫を迎えることにはメリットしかないように思われますが、注意しなければならないのは『悪質ブリーダー』の存在です。

残念ながら、世のブリーダーがすべて優良で善良なわけではありません。
中には、自分の利益のためだけに劣悪な環境下で繁殖を行っている『キトンミル(子猫工場)』と呼ばれる悪質業者も存在します。

優良ブリーダーかどうかを見分けるためには、以下のような点を確認してください。

<専門知識>

  • 毛色や遺伝性疾患などの遺伝に関する知識
  • ワクチンや薬、衛生管理、駆虫、消毒といった医学的知識
  • 食事管理や体調チェックなどの健康に関する知識
  • 子猫の性格形成に関する知識

<飼育環境>

  • 飼育スペースが広い
  • 衛生管理が行き届いている
  • 子猫が元気に過ごしている

ブリーダーの猫舎見学するときの注意点は?

良いブリーダーかどうか見分けるためにも、猫舎見学は必要不可欠です。また動物愛護法第二十一条の四で、子猫をお迎えするときには対面説明と現物確認のために猫舎見学が必須となっています。

しかしほとんどの方にとって猫舎見学は初めての体験です。立ち居振る舞いをどうすべきかなど分からず、不安に感じることもあるでしょう。

そんな方のために、猫舎見学をする際に知っておきたいポイントを紹介します。

<猫舎見学で気を付けるポイント>

  • 猫舎見学は1日1件まで
  • 親猫は見学できない場合もあることを理解しておく
  • 猫について最低限の知識を身に付けておく
  • 思いやりを持って子猫と接する
  • わからないことは遠慮なく質問をする

猫舎見学は1日1件まで

猫舎にはワクチン接種前の子猫がいます。

同日に複数の猫舎見学をしてしまうと、ほかの猫舎からウィルスを持ち込んでしまう恐れがあるため、1日に複数の猫舎見学をしてはいけません。また、ペットショップに行くのも避けてください。

親猫は見学できない場合も

可能であれば親猫の姿も確認したいところです。しかし、産後で弱っているなど体調の問題もあるので、必ず親猫に会えるわけではありません。

猫について最低限の知識を身に付けておく

猫を迎え家族として一緒に暮らしていくためには、最低限の飼育知識が必要です。

育て方やかかりやすい病気などの知識を事前に身に付けておくと、猫舎見学の際ブリーダーに具体的な質問ができるので、より有意義な見学にすることができるでしょう。

思いやりを持って子猫と接する

猫舎を見学する際に気を付けたいのが、そこで暮らす猫の生活を邪魔しないということ。

例えば眠っている子猫を起こしたり、無理に抱っこしたりしようとしないでください。猫の健康を守るためにも、コミュニケーションを取りたい場合は、まずブリーダーさんに確認しましょう。

わからないことは遠慮なく質問をする

せっかく時間を作ってもらっているのですから、分からないこと、疑問に思うことはどんどん質問して、プロからアドバイスしてもらうと良いでしょう。

また質問することでそのブリーダーがどんな想いでブリーディングしているのかが理解できるため、優良ブリーダーかどうか判断する材料になると思います。


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子猫ブリーダーナビについて

About me


子猫ブリーダーナビの立ち上げ背景

現在、子猫を繁殖するブリーダーのもとで子猫が生まれてから飼い主の手に渡るまでの間の流通段階において、 多くの子猫が命を落としていることをご存知でしょうか。

命を落としてしまう原因としては、

  • 1:子猫をモノのように取り扱うせり市の存在
  • 2:感染症にかかりやすい環境に置かれること
  • 3:悪質なブリーダーが子猫を卸していること

などがあげられると言われています。

子猫は生まれてばかりでまだ免疫もない状態で、過多な移動や狭いショーケースなどの環境で過ごすことで、 多くのストレスがかかり、環境の変化に耐えられずに命を落としてしまうという現実があります。


子猫ブリーダーナビの使命

上記のような、現在の日本の子猫の流通過程に起因している問題を解決するには、「優良なブリーダーから直接、子猫を引き受けられるようにすること」と捉えました。

ブリーダーたちは、自ら子猫を繁殖したという自負もあるため、愛情と責任を持ってその子猫を飼育し、 きちんとした躾や社会性を教えてから、飼い主に引き渡しています。(当然ですが、動物愛護管理法により56日を超えた引渡しを厳守しております。)

ですので、どこの誰がその子猫を繁殖したかも不明な中間業者を挟んだ現在の流通過程よりも、 その繁殖主や場合によってはその子猫のパパ、ママの存在まで分かる方法で子猫を引き受けることで、 家族として迎え入れた後も安心で健やかな子猫との生活を送ることが可能となります。

子猫ブリーダーナビでは、優良ブリーダーから子猫を直接引き受ける場の提供を行い、 一人でも多くの飼い主の方が、子猫との健やかな生活を送れるお手伝いをしてまいります。


子猫ブリーダーナビの特徴1:優良ブリーダーを厳選

上記の問題に記載した、「悪質なブリーダーが子猫を卸していること」については、最大限の注意を払って、サービスを運営しています。

また、2006年6月1日から改正動物愛護法が施行され、猫の生体を扱う方を対象とし各都道府県へ動物取扱業者の登録が義務化されました。 子猫ブリーダーナビでは、この動物取扱業者登録番号を確認しておりますので、 きちんと各自治体へ登録をしたブリーダーの方がサイトに掲載されていることを実現しています。


子猫ブリーダーナビの特徴2:無料ペット保険サービスの提供

サイトに掲載されているブリーダーの中には、無料のペット保険を付帯することができるブリーダーがいます。そのブリーダーと成約した場合、飼い主の方はご自身で負担することなく、60日間のペット保険への加入ができます。

子猫はまだ免疫力もそれほど高くないため、家族に迎えた後に体調を崩してしまうことも少なくありません。その場合、入院が必要な病気にかかってしまった場合だと、完治までに10万円を超える治療費がかかってしまう場合もございます。 このサービスはこのようなリスクにも対応できるようブリーダーとの成約日より30日間は補償の対象となる病気やケガに対して100%の補償をするものとなっております。(31日目以降は50%の補償となります。 )

このサービスもご活用いただき、安心して子猫ブリーダーナビをご利用ください。

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